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Posted by んだ!ブログ運営事務局 at

れていくのがわか

2015年09月24日

足が故障。
ドクターストップ。
2週間も安静?軟禁?謹慎令が出た。

この悪夢を、好機ととらえ、日頃できない用事を香港景點一気に片付けようと思った。

いまのところ、思っただけである。
ブログ更新中に、気が変わるということも、大いにありえる。
用事を片付け、すっきりした気分、風景、様子が、ぱあーっとアタマに浮かび、爽やかになった。
あとは、ほんとうに、実行するかどうかだ。
擬似爽快で、満足してしhong kong business schoolまう可能性もある。
なにしろ、いかにしてサボるかが、わたしの人生の命題だ。


社交ダンスがらみの、別のSNSの、わたしのページ。
ご年配の方に、かわいがられるように???と思っていたのに???
トンガリ女史に触発され、ついつい、日記で本音が出てしまい、日参してくれていた方が、姿を見せなくなった。
あきませんねえ???
どうしても、ぶりっこ、できない。
吐き気すらしてしまう。
かわいげが、ない。

見た目が、大人しそうで従順そうなだけに、このギャップに、本人も苦しむ。
いっそ、ガメラか、キングコングみたい狗糧な、そういう風体のほうが、すっきりして気持ちいいかも。

わたし、この年齢になって、いまごろ自我が出てきたようだ。
早い子なら、幼稚園ぐらいには、自我のめざめを感じるはず。
ちょっと、遅くないか?
「蛍光灯」「昼行灯」などの騒ぎではない。
(ちなみに、いまの蛍光灯は、ぱっと点灯いたします。例えが、半端なく古臭い、わたし)

ダンスで、依存からの脱却、自立を目指して、頑張ろうと意識しはじめたのは、つい最近。
目覚めるのは、ダンス面だけでよかったのに、別の精神まで目覚めてしまったのか?

自分の考えをはっきり持つと、相容れない考えというものに、ぶつかったときに辛い。
抵抗心、反発心が、むくむく。
あんまり自分がないときは、どうでもよかったのに、
なんでも、「はぁ~い、わかりましたぁ~」と、かわいこぶることができない。
顔に、ぴしっ、ぱしっと、亀裂が生じ、割る。

女性に思い通りにならない、強い芯があると、男性は優位に立てない。
男性にとっては、目覚めて欲しくない意識に違いない。

これ、幼稚園ぐらいの時から、はっきりしている子だと、大変だったろう。
その後の長い人生、生きるのが、さぞや辛かろう。
わたしのいまの年齢だと、もう、ほとんど終わっているようなものだから、どおってことないけれど。

長年、やってきたキャラなので、自立心が芽生えたからといって、そうそう、急に変わるものではない。
やはり、生き易い道を選ぶと思う。
今までそうだったように。
全身全霊、わたしはサボりなので。  


Posted by やそれでは at 17:04Comments(0)

すっとこころが

2015年09月21日

そういう人(Cさん)の話も、直に、お伺いしたことがある。
外見に表れるのか、わたしは、一言も話していない段階から、
わたしそのものをぴたっと言い当てられてしまった。

思わず怖くなってしまった???というわけでもなく、
「どんぴしゃり。またか~。なんで、わたしって、こうも、言い当て口服 避孕 藥られてしまうんだろう」
と、外側バリアを張っていない自分の無防備ぶりに、へきへきした。

そう思ったが、あるいは、ひょっとして、言い当てた人(Cさん)が、特殊能力を持っているのかも知れない。


とある霊感のある人(Aさん)に、あることを言い当てられた。
まったく、その手の話題を微塵もしていなかったPretty Renew 美容院のに、いきなり、びしっと言われて、度肝を抜いた。
偶然か、カマかけているんだろう、なんてこともあり得るし、微笑んで、ごまかしたが。
ただ、突っ込んで、聞かなかった。
「なぜ? どうしてわかります?」などと。
そうすると、詳しい話をしなければいけないし、わたしは、その気がない。
なので、どきっとしても、「どうです? 図星でしょう?」と突っ込まれても、
「ははは」と笑って、あとは。

これが、深く長く思い悩んでいることなら、そっちの道にはまり込んでしまうところだろう。
が、幸いなことに、わたしには、たい活膚緊緻霜した悩みがない。(悩みを感じる脳が、生まれつき鈍い)
それに、その手の突っ込んだ話は、ノーさんきゅ。
科学で解明できない話を、あれこれ科学的根拠もないのに、他人に、ぶしつけに押し付けるのは、暑苦しい。


わたしは、人に、自分のこころに入ってこられるのを好まない。
わたしのこころには、わたし一人だけが入るのに、きちきちいっぱいである。
なので、定員1名のところを、ぎゅーぎゅーと押し入られそうになると、席を替わる。
別のところに、自分の場所を作る。


こころの深いところはそうでも、
普段は社交的で、女性仲間のデパートの買い物や

両極端が、内包され、同時進行している。
これを人間界では、「矛盾」と言います。(あ、これ、わたしが勝手に言ってるだけ)

「日本人の精神の奥底には、そういうことがあります」
と、偉いお坊さんが仰るのを聞いて、軽くなった。
あ~ら、わたしって、典型的日本人だったのね、と。
この精神文化は、西洋とは異なるそうだ。
これは、宗教観にもよるところが大きい。
そして、長い歴史にも示されている。  


Posted by やそれでは at 10:08Comments(0)

アパルトマンとし

2015年09月16日

またまた、アパルトマンに戻ってきた。

ちょびっと出ては、とっとと帰ってくる、
すっかり、家っ子になっている。
よほどアパルトマンが快適だということだ。


地下鉄の乗り方は、ほぼマスター、行きたい場所も時間をかけると色斑行けるようになった。
どこに行きたい、という具体的なニーズも出てきた。
というか、帰国日が迫ってきたからなんだが。
わたしは、いつも、こう。
スロー?スターター。

純正引きこもりではなく、
出ては帰り、出ては帰り、ブーメラン引きこもり。
お昼ごはんもアパルトマン、三食ともアパルトマンで。
どんだけアパルトマンが好きなんだ?
それがまた、けっこう居心地がいい。
適度な広さ、空間、音楽、映像、環境、くつろげる条件が揃っている。


「暮らすような旅」と謳い文句で客を呼び寄せる旅行業界。
現地でイベントに参加したり、カスタマイズ詩琳美容する旅が増え、昨今は団体旅行が下火だそうな。
インターネットの普及で、地球の歩き方は、ずいぶん変わった。
恩恵にあやかれる間に、体と頭が動く間に、積極的に活用したいものだ。

今日は、二カ所に行く予定。
ただし、途中で変更はおおいにあり。
気ままな持ち時間である。

ただし、ケイタイに、日常に引き戻され詩琳美容るようなメールが飛び込む。
日本から送信される度に返信しつつ、苦笑する。

今回は、ユーロが高くなっているので、財布の口が、かなりキツくなった。

パリは物価が高い。

アパルトマンの賃貸料も高いが、今回は、高級住宅街エリアで、治安がいいので気にいっている。
無目的に虚しく哀しく時を過す人々の姿はあまり見かけない。
たむろする若者もいない。
若者が多い場所は、学校だったりする。
一人、アタマのおかしな若者が、わたしが通る道に、行きも帰りも同じ場所にいたが。


昨日は、アールヌーボーの建築物を見た。
とても有名なもので、現役て、今も人が住んでいる。

ちょっと迷いつつ、ウロウロしてから見つけたので、わあ、感激。

ふたつ見つけた後に、教会のチャリティーバザーのようなものに遭遇した。
昨日が最終日だった。
行くしかない。
  


Posted by やそれでは at 16:26Comments(0)

ものが同時に存在す

2015年09月14日


マラソンも、「ランナーズハイ効果が、たまらん快感」、という人もいるし、
人それぞれ、スパイスは、違うのかも知れない。


クスリの軽度なものが、タバコ?
禁煙に失敗した方は、お気の毒である。
が、同時に、究極の喫煙の楽しみを、危うく手放す危機から逃Dream Beauty Pro 好唔好れられたのかも知れない。

喫煙は、非喫煙者との対立が大きい。
もっと生きたいのに、死に直面するほどの病気にでもなれば、たいがいのひとは、タバコをやめる。

死んでもいい。
どんなに愛する人々と永遠に離れ離れになっDream Beauty Pro 好唔好てもいい。
それぐらい、タバコが好きなのだろう。
それぐらいの覚悟もないのに、たんにタバコがやめられない人がいるとしたら、
それはその人の人生であって、わたしは人の人生に、なにも関与しない。
本当に死に直面するその日まで、喫煙するのも、ひとつの幸せかも知れない。
(たんに、重度のニコチン中毒を含む、複合的な病気だとしたら、治療していただくとよろしいかと)

タバコぐらいで、幸せが得られるのなら、(「死」と引き換えには、ちょっと引くが)
薬(ヤク)中毒じゃないんだし、いいんじゃない?って、思う。
ある日、ふとタバコがやめられる日が、突然訪れDream beauty pro 黑店るかも知れないし。
なんの気合もなく、突如。
それはそれで、その人の人生。

今まで使っていたタバコ代を、それからは何に使うか、考えるのも楽しいかも。
微々たる金額だけれど、予期せぬ微々たる変化も、また、味わい深い。

ちなみにわたしは、タバコは吸いませんが。


スパイスも、危険な遊びで、死んでしまうほどハードなものもあるし、ささやかなものある。
人間の欲求にはキリがなく、快感には天井がない。
なので、カラダと相談しながら、ほどほどに。

これは、やる気や燃焼エネルギーの低下ではなく、人生を大切にしたいから。

年をとった、ともいう。

年とともに角(かど)が取れ、まろやかになる。
対極の性質を両方同時には無理っぽいが、
時系列として、若い時と今と、両方を経験、味わってきているのだから、
両方あることはある。

一人の人間のなかに、両極端なる、っていうのは、
一見、物静かだが、
じつのことろ、奥行き深く、得たいの知れないエネルギーを秘めていて、パワフルだ。さて、今日も、真っ白い便箋、羽ペンにインクをつけ、
いや、半紙に、つんと鼻にくる墨を磨って、写経の時間。
脳内読経タイム。
なんて言って、ブログの新規投稿画面をパソコンモニターに映し出す。
  


Posted by やそれでは at 12:01Comments(0)

ウォッシュレット付き

2015年09月11日



昨日の敵は、今日の同士。
年、取った、ということだ。
ぐっと寒くなってきた。
着ても着ても寒いので、風邪でもひいたのかと思いきや、
やっぱり気温のせい。
なので、厚着をして、ぶくぶくになっている。

秋は、さびしい。
人生の持ち時間が、少しずつ少しずつ減っているのを感じる。
逆に、今を精一杯、生きなければと、じつに大げさに意気込んでみる。



家族や親しい人に、お年寄りがいる人と、いない人では全然、感性が違うだろう。
同世代の若い人としか接しないと、
年がいくということ、老人になるということ、それが、まったく現実としてわからないだろう。

若い人だけの家族、お年寄りだけの家族。
核家族は、長所もあるが、短所もある。
お互いに良い面だけを見る。
悪い面は、見えない。つまり、知らない、ということになる。
それは、よかったね、では済まされない。
「悪い面を知らない」イコール「悪い面は無い」ということではないのだから。
いずれ、どこかで帳尻を合わせる時がくる。

マイナス面は、一度にどっと、よりも、少しずつローンで、のほうがマシか?
プラス面は、いつもいつも、あふれるごとく、、、でありたいものだが。(理想)



昔と違い、今は、
「死」も、病院で。
看取るという感覚もないだろう。
人が死ぬというイメージも、小説か、ドラマであるかのような、肌感覚から遠いものだろう。

自分の排泄物でさえ、洋式トイレ(しかも)で排泄後、見向きもせず流してしまえば、
まるで、そんなものは、なかったかのよう。
自分の汚物の実態も、ぴんと来ず、つかめない。

でも、パソコンやケータイでは、
エログロっぽいゲーム、ありえない、起こりえないような、えげつない世界が繰り広げられる。

現実の汚いものや、大変なもの、哀しいもの、悲惨なもの、辛いものからは、目をそむけ、
仮想の世界で、わざとデフォルメして楽しむ人々?
ゲーム世代との、年齢ギャップか?
ついていけない。

縁側でお茶、お年寄りの仲間入り。  


Posted by やそれでは at 13:24Comments(0)

しげにしてい

2015年09月07日


が、モノゴトの芯、軸は自分にある。
人はどうであれ、自分がどうであるか。
かんじん要のところが抜け落ちている。

彼女は、受身の人生だ。
だが、それのほうが幸せを感じる近道か雪纖瘦黑店も知れない。
へんに、モノゴトが見えると、かえって絶望的になる。
敵は自分の中にある、諸悪の根源は自分である、と思うとやってられない。
自分を責めて、それこそ、こころの病気になってしまう。

なので、人のせいにする、というのは、ある意味、自分を守る。
しかも、無意識に。
なので、こころも痛まない。
健気で美しく、苦難に耐える自分雪纖瘦黑店が、人の目には映る。



わたしは、いろんな人生話を聞かされるのだが、(あんまり聞いてないけれど)
たいして意見を言わない。
その人の人生を否定する気はまったくないし、
(人に多大な迷惑をかける人でなければ、どんな人であれ、そこそこ平等に肯定する)
第一、あまり巻き込まれな雪纖瘦黑店ほうが、自分の幸せを守るからかも知れない。
卑怯だが、自分しか自分を守ってくれない。
なにごとも、深入りしないほうが、無難である。

完全に守りの人生になっている。
いや、むしろ、逃げの人生。

ということで、本日も、話をまとめず、逃げます。
女性は怖い。
とっても。
女性同士の足の引っ張り合いをする。

これは、あるダンスホールでの話。
男性が少なくて、女性が多いせいで、熾烈な男性争奪戦が行われる。
とくに競技ダンスをしている男性は、女性をとっかえ、ひっかえする人もいる。
ある人、Aさんは、いつも、最悪のタイプの女性をお相手に選んでいるそうだ。
今のパートナーさん、前のパートナーさん、前の前のパートナーさん
捨てられた歴代の女性たちが、うようよいる。

彼女たちには共通点があるそうだ。
全員が全員とも、性格がめちゃめちゃ悪いらしい。キツイ。
前に更衣室で、定価50万円のドレスを買った話を誇らた女性は、現、パートナーさんだとか。
なるほど答え合わせとしては、ばっちり。

そんな性格が悪い人たちを、次々にチェンジする男性は、いったい、どんな性格なのだろうか。
Aさんの顔は知っているが、話したことはない。
が、別SNSの彼の日記を読むと、前のパートナーさんの悪口を散々書いて、こき下ろしていたりして、
しかも、彼や元パートナーさんたちを知る人が悪口に同意したりして盛り上がっている。
わたしは、そのようなタイプの人は好かない。
類は友を呼ぶということか。
  


Posted by やそれでは at 12:34Comments(0)

ちょっとだけ山

2015年09月02日

でも、まだ、アタマの中でシュミレーションしているだけだ。
実際に着手するのは、おそらく具体的に、引越しだとか、リフォ鑽石能量水ームだとか、住まいの形態が変わる時だろう。
それは、老人ホームに入る時か、退院予定のない入院時かも知れない。
決して戻ることがない、片道切符の移動だ。

その時は、体力、気力不足で、きっと出来ない。
で、家族に迷惑をかける???今日のブログの最初あたりに書いた???ああ、またまた、この繰り返し。
お経が二順目になってきた。レコードが同じところを鑽石能量水ぐるぐる回り、針がおかしくなっている。
(レコードって、若い人は、リアルタイムで知っている人はいないだろう)

???

と、書くだけ書いて、半分、すっきり。
いずれ、いずれ、いずれは断捨離する???、つもり???。
オリンピックの話題、ぜんぜん、書いていない。
ひとことぐらい、感想を書いてもいいものだけど。

いま、わたしは、どうやら死んだような脳波になっている。
波は上がりも下がりもせず、静かで平坦。
今日は何日?も、カレンダーで確かめ泡菜 食譜なくてはわからない。
これ、ジョークの世界から抜け出ている。
ブラック?ユーモアも、抜けて、たんに認知症、直前予備軍。
とはいうものの、じつのところ、若い時から、こんなかんじ。
よくまあ、今日まで生きながらえたものだ。

???

山崎豊子さんの絶筆の資料、筋書きが見つかったとか。
戦争は絶対に回避せねば、との強い思いが込められているそうだ。
戦争に青春時代を塗りつぶされた山崎氏は、もっと勉強したかった、と、顔を歪めて訴えておられた。

わたしの母や義母と同じ世代である。崎氏のほうがお姉さんか。
昨年、88歳で亡くなっている。

旧制京都女子専門学校(現在の京都女子大学)国文学科卒。
毎日新聞勤務の後、文筆活動。
国文科って、こういうことを言うのか。
新聞社って、こういうことをするのか。
ふむふむ納得。
船場の生まれ、ということで、あれ、お嬢さんなのかな?と思いきや、
老舗昆布の「小倉屋山本」の娘さんだったんだとは、知らなかった。
なるほど。
  


Posted by やそれでは at 09:49Comments(0)